2月に入りだんだんと春の気配が感じられてきました。
さて、昨年2025年12月期決算の速報値が出ましたのでお知らせいたします。
残念ながら、前年比で減収、減益となり、さらに過去最大の赤字額を計上してしまいました。
決算書は経営者にとっての通知表ですが、この結果では間違いなく落第点です。
ヤクルトスワローズ元監督の野村克也さんがかつて言っていました。
「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」
この言葉は会社経営にも通ずる名言だと思います。
昨年の結果を真摯に受けとめ、そこから学んで次に生かすしかありません。
今期2026年はV字回復を成し遂げるぞ!

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